高い耐震性能と高品質な木造ツーバイフォー住宅
2×4(ツーバイフォー)工法の特徴は面構造により、耐震性や断熱・気密性が非常に高いこと。さらに設計プラン・デザインも自由度も高い優れた特性を持ちます。
面構造の住宅は、枠材と面材が一体となり地震・台風等の外圧力を建物全体で支えるために、負荷を分散し耐性を高めています。
木造住宅ですから、当然、高温多湿な日本の気候にも効果的です。
夏には涼しさを、そして冬には温もりを、木の家にはこのような特性を備えています。
2009年 5 月 09日 | 新しく家をつくる【新築住宅】

